柴犬というのは小さいときはものすごい野獣で
そこら中のものを噛み散らかします

その原因はコレ


乳歯が生え変わるときにかゆいので、そのかゆさをまぎらすために噛むとかいわれており、
そこら中のものを噛んで遊びます

庭用のスリッパなどもいくつもボロボロにされてしまいました
その歯も細くとがっていて、向こうはあまえて遊んでいるつもりでも、刺さると非常に痛い・・><

遊びたい盛りのクーの相手をするためにいらなくなったスキーグローブなどで対処して遊んでいましたが、
噛まれると、「プス・」「プス・・」といってスキーグローブに彼の歯が突き刺さって、その音がまた怖い・・><
それもいまでは「あのときは家族一同噛み殺されるかと思ったよね~」となつかしい思い出ですが

先日ある犬好きの患者さんとしゃべっていて、14歳になるワンちゃんが急に死んじゃったそうな
うちももう12歳になるので、もうそろそろ彼の老い(死)を覚悟しないといけないのですが
人(犬)生の最期に自由を奪われて


クーもかわいそうに・・
飼い始めは苦労させられましたが、
落ち着くとほんとにかわいくて、いいワンちゃんでした


もたもたしていると
取り返しのつかない時間というものがあります

汚染土民とその周辺に住む連中はそういうのを死ぬまでに
理解するだろうか?
















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